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ワイタの仮雑記

久しぶりにPC自作した

ゴールデンウィークは、サムスピの大会に参加した以外は主にPCイジってました。
使っていたPCの性能に不満があった訳ではないのですが、割と頻繁にブルースクリーンやブートドライブ未確認エラー吐いていたのと、OSがWin7だったので。

以下、突如自作PC関連の話題。
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  1. 2019/05/12(日) 03:38:48|
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侍大戦2019に参加しました

侍大戦2019の3日目、零SPと剣サム大会に参加させていただいてきました。
決して広くないミカドの中、参加人数が零SP50人超え、剣40人超えって…すごい熱意だ。
過去にも何度か参加させていただいてはいましたが、今もこんなに熱気のあるプレイヤーが集う大会を開催していただいた運営の方々には感謝しかありません。
本当にありがとうございます。

で、大会ですが、
零SP
初戦で伊吹さんのシャルに手も足も出ない状態で即死。まさに鉄壁。
うん。これは予定調和。
剣もそうですが、堅実な立ち回りができる人はキャラ問わず凄いなぁと。
強い方々はほぼ堅実ですけども。
自分はただでさえ防御性能が低い上に、各種精度も(元から低いのが)更に下がってるので
練習しないと新作でもついていけなくなりそう。
最近、少しネット対戦にも復帰してるので、少しはマシになりたいところ。

※YTA=マニワイタは動画に写ってません

剣サム
2回戦敗退。
個人的には、大会の結果よりも、同じ空間に自分以外の、
それも有名な双六使いの方が居たのが感動でした。
現役時代から自分の周囲に双六使いがほぼ居なかったので。
大会の動画にも残ってますが、天スピリッツ使って、きちんと背面起き攻めできる双六は何この強キャラ感があります。参考になる…
零スピリッツだと、中段からの連斬によるリターンが無い→対となる下段が機能しなくなる→もう削りでいいや→脳死男車連打マン
となって、プレイヤーと相手に優しいバッタおじさんと化すので。
背面起き攻めはともかく、少なくとも受け身刈りくらいはまともに出来るようにせねば。


なお、自分は3日目しか参加していませんが、4日目の新作、サムライスピリッツ2019(令サム、新サム、19サム)の動画も必見です。
自分は先日の秋葉原ヨドバシで「とりあえず、サムスピとしては大丈夫」、
という感想を得ていたので今回は見送ったのですが、
サムライスピリッツとは何ぞや、というのを理解しているガチ勢同士の対戦は見ごたえがあります。
海外の対戦動画は大半がサムライ勢によるものではないので。
それと、この動画に限りませんが、今回のイベント主催者のべほまそさんによる解説がシステム要素・キャラ要素と全般に渡って分かりやすい上に深くて素晴らしい。

秘奥義や一閃が確定状況以外ではほぼ入らないのを見ると、攻めづらくなった零SPとか、連斬の無い天草降臨みたいな感じでしょうか。
そういえば、今回のサムスピは家庭用が先行、かつ、時代的に考えてサムライシリーズでは初の「発売後アップデート」が見込めるサムスピになりそうですね。
(閃もネシカ移植の時とかにやろうと思えば出来たのかもしれませんけども。)
いつもどこかが壊れてるのがサムスピ、というのはあるのですが、今回はその点でも安心はできるのかも。
  1. 2019/05/07(火) 01:17:00|
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サムライスピリッツ(Samurai Shodown)触ってきた

試遊台触るために秋葉原行くとかちょっと…とか思ってたりもしましたが、とりあえず触るだけ触ってきました。

まず、秋葉原ヨドバシでの体験会について。
1日限定なので終わった以上意味はないのですが、今後のイベントに活かせるかもしれないので一応。
・CPU戦PS4と、対戦用PS4の計2台で別れて列形成。CPU戦の方が列の進みが遅い
・人、多すぎ。対CPU戦は30~60分待ち。対人はそれよりやや早いくらい。
・何故か並ぶ前に、整理券を受け取る必要あり。とは言え、無くても並んでプレイしている人はいた。
 やっぱり人が予想より多かったんでしょうか。
・ゲーム自体はおそらく、海外での発表時から使われてるものと同じやつ。
 選べるキャラやステージは同じ。
・CPU戦はPS4のデュアルショック、対戦筐体はアーケードスティック操作。
・どちらも一試合で交代。対戦台は一度に二人捌けるのでやや早い。
・CPU戦はいわゆるバーサスモードで、自キャラは勿論、敵のキャラも選べる。
・一度プレイするとシールがもらえる。二度目以降はもらえない。種類は一種類のみ。
・どうも前にプレイした人のキーコンフィグが残るようなので、最初に確認推奨。
・ポーズメニューから技表見たりキーコンフィグが可能。人が並ぶ中、やるのはやや憚られますが。

正直、サムスピってゲーセンだと(鉄拳やアーク格ゲ等と比べて)それほど人気がないので、
新作発表の盛り上がりっぷり等を見ても、本当にこんなに関心を持つ層が居るの?感があったのですが、
実際これだけ人が居るとなるとゲーセンでの下火っぷりは何だったのかと。
そして閃の(以下略

で、覇王丸でCPU戦を1回だけやった感想。CPU戦なのでパッド操作。
・見た目以上に、普通に2Dサムスピ。
・見た目のもっさり感はかなりあるけど、操作のもっさり感はそこまで感じず。(過去作と比べての話)
・弾きとかも、特に遅れてる感はなく。
 発生とかは過去作とさほど変わらず、アニメーションがもっさり感を出しているっぽい?
・特にコマンド入力に癖は感じず。パッドでしたが、弧月斬や烈震斬は普通に出ます。
 (過去作と比べての話。)
・ダッシュ攻撃及びそこからの連続技は入れやすい印象。
 これは下手すると過去作よりやりやすい?(ダッシュ中斬り→弧月斬が零SP等で苦手なので)
・他人のプレイを見ていた際に、CPUが届かない距離で技を振る、同じ技を繰り返す等の謎ムーブをしていたような…
・覇王丸のジャンプ攻撃深当てからの弧月斬は繋がるっぽい。深当てJCからの斬鉄は試さず。
・正面屈大(2C)から中烈震が繋がらない。これが一番気になっていたのでショック。
 キャンセル自体は掛かるっぽいので、場合によっては弧月斬とかならいけそうですが。
 コマンド表には斬鋼閃がなく、実際に632146+Cでも出なかったのでおそらく斬鋼は無くなったのだとは思いますが、まさか烈震もダメとは。
 ちなみに、弱烈震も一度やってダメだった気がするのですが、相手CPUなので不明瞭。
 背面のけぞりがあるのであれば、そっちは繋がるのかも。
 秘奥義は確認していませんが、出が遅いと言うのが専らの話なので、
 中烈震がダメなら秘奥義はきっとダメ、となると、近距離でも最大確反は斬鉄になってしまうんでしょうか。
・旋風裂斬は飛び道具としての性能はかなり上々っぽい。
 隙が過去作よりやや小さい?気のせい?
 見た目が小さくなって弱々しい感じですが、ヒット判定はそこまで小さくない、
 というか、見た目通りにハシの方でもちゃんと吸い込む。
 ただ、零SPまでとは違い、追い打ちがないので火力は期待できないっぽい。
・蹴り周りの技は零SPと同じ。(NC、6C、2C、3C)
 小足の回転率がなかなか良い。
・酒攻撃のエフェクトがやたらと大きかったような…
・JB(JA?)の横判定がやたらと長かったような…
 剣気が無くなった以上、今まで以上にブンブン振れるようになったJCと使い分けする用途が出るかも?
・地味に弾きコマンドがD(零SP)またはE(剣サム)から、A+Bに変わってるので、慣れは必要かも。

ものすごくアバウトかつ曖昧ですが、こんなかんじ。
というか、流石に1プレイじゃ大して分からないと言わざるを得ない。
零SP・剣サムプレイヤーならさほど戸惑いがなくプレイできるのは間違いないかなと。
  1. 2019/04/27(土) 03:48:00|
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キャリバー→DOA→サムスピとかなんて黄金期

DOA6をちょいちょいやっています。
が、既にランクはB+で頭打ち感。50時間くらいやってるのに。
まぁ、主戦法がブッパなので…
巷では悪評しか聞かないゲームですが、ゲーム部分は普通に面白いです。
キャリバー6もそうでしたが、レバガチャによるスタン回復がなくなったのは非常にありがたい。
あまりにも楽なので未だにパッドでプレイしています。キャリバー6はアケコンだったのですが。
世間の評判は客層が完全にキャラゲー勢と格ゲー勢で別れちゃってるのに、メーカー側が後者側に意識を置きすぎたのがうまく行かなかったのでしょうけれども。
正直、対戦ゲームとして見た場合は、悪名高い設計図も集まらないほうがランクマッチのモチベーションになった感はあり。
コンプした途端、明らかにモチベーションが下がったので。
プレイヤー数の低下は体感できるレベルであるので、早いところプレイヤーマッチの実装はお願いしたいところです。マッチング時間が割とタルい。

サムライスピリッツ2019。(どう呼ぶのが正解なんでしょうか。)
海外のプレイ動画やら国内の発表会等、色々情報があつまってきました。
発売日やパッケージも発表されましたが、何で買うべきか…
パッケージ版のオマケも(アマゾンのレトロ幻十郎)悪くないのですが、発売直後に遊べる点と、ディスクの切り替えが不要という点においてはDL版も捨てがたく。
もっとも、レトロ幻十郎は「先行」とあるので、後々入手手段はありそうですけども。
それにしても、今作はやたらと世間で注目されている感がありますね。
零はともかく、剣とか閃の時はあんまり取り上げられてなかったように思うのですが…
ちょっと気になるのは、ゲーム自体には当然期待しているのですが、
一撃必殺の威力は健在! 「SAMURAI SPIRITS」濃密体験レポート
こういう記事とかでも、
「1撃で4割!!」とか、「全キャラ共通の必殺技コマンド!」とか、
「真サム以来の~」みたいな表記でサムスピが帰ってきた!的な表現がが度々見受けられる所です。
斬以降の2Dサムスピもほぼ技コマンド全キャラ固定化されてるし、攻撃の威力は真も零シリーズも同じようなもんだし、
何なら大斬りに至っては閃の縦大斬りの方が減ってない?という気も。
確かに剣はそこまで減らないゲームではありましたが、シリーズ後期の作品も十分に「サムライスピリッツ」してたと思うんですけどね。
追加キャラのDLCは第一弾でいろはを用意できるかどうかで売上に多大なる影響を与えそうな予感がするのですが、昨今のポリコレ警戒的に海外受け狙うと厳しいんでしょうか。
祭囃子双六も、骸羅も、羅刹丸も、どう考えてもDLC枠が4つなら出場は絶望的なので、大人しく覇王丸使う予定です。

サバゲ関連。というか、マンティスエックス。
IMG_2014_R.jpg 
(MantisX on カトキハジメiphoneケース滑り止めMOD。残念ながらiphoneのバイブでは流石にトリガー検知しませんでした。)

既に結構経ってしまいましたが、なんと以前紹介したMantis X(コレコレ)がアップデートで日本語対応しました。
IMG_2013_R.jpg 
設定画面
IMG_2011_R.jpgIMG_2012_R.jpgIMG_2010_R.jpg
アドバイス画面

見ての通り、機械翻訳ではなく、良質な翻訳がされています。
これ、日本語対応して得するの自分以外に何人いるんだよ…
とか思ってたら、なんといつの間にか国内ディーラーが。
https://mantisx.info/
なるほど、だからガチ翻訳されてたわけですね。
果たして、このお値段で、国内での用途で、どれだけの需要があるのかは微妙なところですが、
・静的射撃(的当て)には効果がある
・初心者に構え方を教えるのには使えそう(実銃的に正しい構え方であって、サバゲで初心者に正しいトリガーの引き方教える必要ある?とか思ってはいけない)
・リロード等のタクティコー系のコースもあるにはあるので、見た目だけじゃないタクティコー方面を目指すなら使えるかもしれない
・テッポウとスマホが連動することにロマンを感じる
・とりあえずレールに人と違うもの載っければカッコいいからいいんだよ!
というような場合には検討の余地はあるかもしれません。
  1. 2019/04/06(土) 19:24:03|
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サムライスピリッツ(2019)の動画

いつのまに。とりあえずPS4は確定したんですね。
スピード感的には初代とか真に近そう?ボタンは弱中強蹴りなので斬とか天が近いんでしょうか。
この期に及んで謎のカウンターダメージ表示システムが残るとは。
返り血の表示はなんか品がないような。
ファンシーなSEからやってることはただのドスなナコルルの超必怖い。
普通に切断してるんですが、閃でバリバリに規制し、そのくせSPの家庭用は出せた日本版の扱いは如何に。
  1. 2019/03/26(火) 01:39:23|
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