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ワイタの仮雑記

MantisX Shooting Performance System を導入してみた

IMG_1955_R.jpg 

MantisX(マンティスエックス)を買いました。
公式サイト(英語)
一言で言うと、銃のレールに乗せる、トリガー動作感知式のトレーニングツールです。
以下、コレの解説とか
無駄に長い上に写真だらけなのでご注意。
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  1. 2018/10/31(水) 00:34:00|
  2. サバゲ
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ソウルキャリバー6買った

PS4版のソウルキャリバー6を購入。
そして、あまりのロード時間の長さに即SSD導入。
まぁ今までPS4をロクにゲーム機として使ってませんでしたからね…
ProじゃないPS4なのでベストではないですが、とりあえずコレでいくぶんかはマシに。

キャリバーは一応、360版のキャリバー5をやっていたはずなのですが、ほぼ記憶になく。
御剣の構えが減って萎えてたような。
記憶にあるのはやり込んでた360版の4、という有様ですが、割とその時代の手癖的なものでも動かせてます。
だいぶ4の時よりもシンプルな気はしますが、カムバック勢的には優しくて助かります。
4の頃は無駄に大技を振り回すのが好きだったのですが、6だと技が少なくて大技自体に頼らないと無理な感じがするのですが、誰も他の御剣使いに合わないので正解がわかりません。
烈震斬使いまくって、起き上がりに斬鉄閃重ねている覇王丸が居たら私です。(何のゲームだ
  1. 2018/10/22(月) 23:23:21|
  2. 雑記
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艦これ2018年初秋イベント

例によってクリア。
今回は甲・甲・甲・甲・甲のオール甲でした。甲勲章これで11個目。
このイベントと秋刀魚漁のせいでせっかく買ったForza Horizonが全く手に付かない。
以下いつもの備忘録。写真多め。

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  1. 2018/10/16(火) 22:40:51|
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XboxOneXを買ったからにはDolby Atmosを導入しなくては

なんか巷ではサムスピの新作が発表されたりしていますね。

原点回帰っぽい感じがありますが、個人的には初期のよりも零以降の方が好きなので、それっぽい要素を残しておいてほしいなぁとか。

PVで覇王丸が2種類の超必殺技撃ってるので初代リメイクではないのでしょうけれども。


さて、先日プロジェクターを導入したので、順当に続きとしてYamahaのAVアンプ、RX-A2080を買いました。

そして天井スピーカーにエクリプスでも買うか~、と思っていましたが、とりあえず手元にあるASP-2070のフロントとサラウンドスピーカーを使って激安で5.1.4chのAtmos化を実現。
こういう時に音質が無難かつ、本体ネジ穴が上下2箇所にある(=垂直に吊りやすい)ASP-2070のスピーカーは優秀です。お値段は多分1個1000円以下くらいですけど。
ちなみに、スピーカー類はメインのフロント及びサラウンドはB&Wの旧685を4つ、センターがB&Wの旧HTM62、サブウーファーは新ASW-608。
サブウーファー以外は2代前のAVアンプの時代から使っています。

で、RX-A2080なのですが、今まで使っていたのはSONYのSTR-DN1040。

主にAtmosの対応、4K60Pの対応、HDMIの新規格への対応を目的に買い替えたのですが、

Atmos:スピーカーの質と配置のテキトーっぷりのせいもあって、そこまでの変化は感じず(使い方が露骨な作品は確かに分かるといえば分かる)

4K:もとから4K自体には対応していたので…(前のは買ったときから4K30Pで失敗していた)

HDMI:とりあえずXbox→アンプ→プロジェクタが接続可能になって助かった

サラウンドAI:確かに、映画やゲーム(forza)では違和感なくモードが切り替わってる…けど、これがアリかナシか、もしくは有用かどうかを判断するには聞き飽きたくらいのソースで比較しないと難しそう。なお、電源入れたときにはONになっていたため、通常の音楽再生にも適応されていて何この風呂エコー、となりました。

という具合で、あまり有り難みが無かったのですが、

何が一番驚いたかって、全く期待していなかった基本的な音質と、平面でのサラウンド感がスピーカー変えてないのに急に向上したことです。

直近だとiphoneからハイレゾ対応DAPに変えたの並の音質向上。

685は過去にAVアンプを2台経験していますが、ここまでいい音で鳴ったのは初めてです。

そして、配置すら変えていないスピーカーのサラウンド感が急に増加。

これがヤマハのAVアンプ力なのか、自動音場補正機能力なのか…

元のDN1040の設定ミスってた説もありますが、もしかするとスピーカーの配置がクソい場合の補正力が段違いなのかも?

(現在、サラウンドスピーカーが部屋の都合上、向い合せかつ左右非対称配置)

そんなわけで、とりあえず前の機種の不満をすべて払拭しつつ、Atmosを導入でき、なおかつお値段分の音質向上があったので割と満足です。

あとはAtmos対応のゲームがバンバン出てくれればいいのですが…あんまり対応している作品が増えてる感じは無いので当面はBlurayが主な用途になりそう。

  1. 2018/09/25(火) 00:19:26|
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XboxOneXを買ったからには4K・HDRを導入しなくては

プロジェクター買いました。
機種はViewSonicのPX727-4K。
各所でステマもとい、ダイレクトマーケティングされてる安価な4K・HDR対応プロジェクターです。
BenQの似た機種のOEMでは?なんて話も聞きますがこっちは3D非対応。
NTT-Xのセールで11万円台でした。やっすい。
スクリーンはアマゾンで布製の120インチと紙製の100インチを購入して使用中。これも各1000~2000円程度と安い。

画質等には今の所不満は無く、評判通りのコスパを誇ると思うのですが、
初めてプロジェクターを買う、という自分のようなド素人の場合、
・横に広い部屋でプロジェクタをちょうど中心に設置することができる(かつ、視聴位置は中心から左右に避けることができる)
・天井の好きな位置に穴を開けて吊り下げることができる
この2点のどちらかが満たせる場合以外は、
「性能は置いといて、レンズシフト機能付いた機種にしたほうが間違いがない
というのが率直な感想です。設置位置の調整がかなりシビア。
この機種の紹介をしているページ等においてほとんど触れられることが無いのですが、この機種はレンズシフト機能が無く、映写した映像の調整は台形補正だけしかありません。
つまり、投射角の上下に関しては若干の補正が効くのですが、左右には全く効きません。
壁に向かって直角に照射しないと画面の形が崩れ、補正できません。
その上で、
・レンズが本体の左寄りなので、置き配置と吊り配置(上下逆になる)で投影位置がかなりズレる
・本体の足を使った高さ調整がかなり使いづらい
・本体の電源ボタンが超高感度で触れただけで勝手にONになる
ということもあり、先述の2点の設置条件を満たせない場合、割と調整で苦労します。
台に置いて左右バッチリ、という位置で天井に吊るとレンズ位置の問題で中心がズレ、吊り具で角度を補正すると上下の平行が取れなくなり、挙句の果てには調整中に勝手に電源が入る…
というような地獄を見ることになります。(プロジェクタは電源入れるのも切るのも時間かかるので)
慣れれば何とかなるし、本体ではなく、レンズの位置をもとに中心取って吊ればいいだけなんですが、無駄に天井に穴開けるのを嫌ってディアウォールからアーム吊り、なんてことをしているので絶賛苦戦中です。

 画質についてはさすがの4KかつHDRで先日のイノセンスもキレイに写ってほっこり。
手元のAVアンプがHDRに対応していないため、HDMIをXboxOneXから直にプロジェクタに繋いだものの、本体内蔵のスピーカーが割と音質・音量ともにちゃんとしてるので使い物になりました。
吊ってるのと、壁に近いのもあって音の定位感がぼやけるのも有利に働いているのかも?サラウンドとは真逆ですが。
せっかくなのでHALO5もプレイしてみましたが、キャンペーンモードというのもあってか操作のラグ的なものは全く気にならず。
こっちはサラウンドでプレイしましたがサラウンド+4K大画面は映画並みの大迫力です。流石に画面がデカすぎてプレイ的には不利感ありますが。
とりあえず、近々AVアンプ買い替えたり、Atmos導入したりする予定なので、それに合わせてプロジェクターも調整していきたいところです。
  1. 2018/08/21(火) 00:58:39|
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