ワイタの仮雑記

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タンクトップマーカスがややきもい

ファミ箱今月号。
なんか発売タイトルだらけでやたらと充実した気分になれます。(8月が相変わらずの氷河期だっただけ)
迷宮クロスブラッドは11月10日。
今からPC版ジェネレーションエクス全部入りをプレイするか、スルーしてクロスブラッドだけプレイするか悩ましいところ。
何もない8月中にやっとけば良かった…
インタビューでは何やら360ではソフトリセットが出来ないとのこと。へー。
重鉄騎は2Pの記事に1Pのインタビュー。
なんと、フロム側のプロデューサーは御伽・大統領・ニンジャブの竹内氏。てっきりPS3開発に移籍してたのかと。
インタビューを読む限り、無理やりキネクト操作入れた、って感じはしないのですが…
竹内プロデューサー曰く、重鉄騎は旧箱からソフト開発しているチームが制作を担当している、とのことなのでゲームの品質には期待できそうです。
あとはライズオブナイトメア情報がわりと豊富。
プレイ時間は開発者でも8時間程度とか。予想してたより大分ボリュームがありそう。
動作パターンはかなり豊富みたいで、ドアを手を使わずにあけたり出来るみたい。
割とフリーダムなゲームになりそうで期待が高まります。部屋を開けておかないと…
そういえば、新作情報が豊富な反面、ついに攻略ページは0に。いい割り切りっぷり。

やるゲームが無かったのでボーダーランズ始めました。
野生生物から逃げまわるのがなかなかスリリング。サラウンド対応度も高く、思っていたよりFPSとして熱いですね。
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  1. 2011/08/30(火) 23:50:28|
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殴り合い宇宙

ファミ通.com「『重鉄騎』の実機デモを見てきた! 戦いはコックピットの中でも起きている【gamescom 2011】」

"敵の一斉射撃を受けて錯乱状態に陥った左側の砲撃手が、戦闘中にも関わらず突然ハッチを開けて逃げ出そうとしたのだ! さて、このときプレイヤーが取ったアクションは……右手を上げて逃げようとする砲撃手を捕まえ、引きずり戻すというものだった。どうにか席に戻したが彼はまだ完全に錯乱状態。そこでつぎにプレイヤーが取ったアクションは鉄拳制裁だ。相手の頬にフックをくらわすイメージで腕をふるとゲーム内の自分はパンチをくり出し、数発殴ったところで砲撃手がやり返してきた。若干険悪なムードが漂ったものの、砲撃手は冷静さを取り戻したようだ。"

"しかし、逃げ出そうとするクルーを何度も引き戻して殴るをくり返すとムードが悪くなり、しまいには言うことを聞かなくなる可能性もあるという……いかに仲間が戦いやすい環境を作るかも、本作では重要な要素となりそうだ。"

ゲーム中にどんだけ乗員殴るゲームになるんだ…
殴って下げた好感度を握手・ハイタッチして回復するハートフル戦場アクション?
キネクト操作で直感的に殴る蹴るが出来るゲームってのは需要があると思うし、プレイしてみたいとは思うのですが、それ、鉄騎に必要なんでしょうか…
操縦をベースに、バラエティに富んだキネクト操作がウリ、って感じでいい加減に前作・前前作とは別物、と考えたほうがよさそうですかね。
この4人パイロット制だとなんとなく対戦には不向きそうな気もしますが、Live対応はするのでしょうか。
  1. 2011/08/17(水) 23:27:46|
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重鉄騎

正直開発中止もあり得る…とか思ってた重鉄騎に続報が!
…相変わらず、コレジャナイ臭が凄まじいですがとりあえず鉄騎っぽさが無いでもなく。
あくまでストイックに「操縦」ゲーだった前作と違って、戦争ドラマ風なのが一番の気がかり。
ムービー以外で気になるのは
http://www.neogaf.com/forum/showthread.php?t=441077
より、
"Steel Battalion Heavy Armor delivers an unprecedented level of control and interaction. VT movement,aiming and firing of the main guns are undertaken using the Xbox 360 controller A wide variety of other combat-crucial actions are done through Kinect for Xbox 360 with upper body gestures - from starting the engine to operating the scope or manning the turret-mounted machine gun. Kinect for Xbox 360 also provides a means of
interacting with your fellow crew members, from ensuring a panicked crew member stays focused, to a high five for successfully completing a mission."
この文章の出所が分からないのでガチなのどうかも定かではありませんが、意訳すると、
「重鉄騎において、VTの移動やエイミング、主兵器の発射はコントローラーによって行い、それ以外の重要な操作はキネクトの上半身の操作によって行う―エンジンの始動やスコープの操作、搭載機銃への兵の配置など。キネクトは他にも、同乗の乗員への働き掛け、パニックに陥った乗員を正気に戻したり、ミッションの成功時にハイタッチ(で祝う)する事などができる。」
主要操作をコントローラ、バラエティ部分をキネクトにするハイブリッド操作なのは良いし、指示を身ぶりや音声でするのは他の戦争ゲーでも良くやっているのでアリだとは思うのですが、ムービー中にも出てくる、同乗員殴るってのはどうなのか?
無理やり体動かす要素入れてみました、っていう初期のWii(Kinectも?)っぽくてダサく感じてしまいます。
仲間殴るのが自然、ってくらい雰囲気のあるゲームになってればそれはそれでアリなのかもしれませんが。
初代鉄騎はあれだけのボタン数がありながらも、あくまでコントローラーは操縦機材で、無駄にゲーム的な要素を入れることは避けていた(例えば複数のボタン同時押しするとか、順序よくボタン押すとか)ので、そこら辺はストイックに作って欲しいなー、とか思ったのでした。
とりあえず続報待ちですね。TGSでプレイアブルはありえそう?
  1. 2011/08/17(水) 00:30:45|
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突如として自炊解説

DR-C125PK-513L買って自炊しまくってました。
お陰で大分部屋は片付きましたが、予想以上に時間食ったのと、スマフォじゃ雑誌読むのにサイズが不十分だったのが想定外でした。
DR-C125は「おまかせ」以外にきちんと設定しようとすると割と大変で、初期の色合いも赤みがキツく、一度に読める枚数が少ないので意外と手が離せないのでゲームしながらスキャンがしづらいです。

PL-513Lは買ったらホームセンターで「アングル型スポンジ」と「1m厚のゴムシート」買ってきて改造するのがコツっぽいです。
スポンジは本体の四隅に貼って事故防止。巷では「足をぶつけると死ぬほど痛い」と言われているものの、結局床にしか置けないのでせめてもの対策。
ゴムシートは本のズレ防止。ただ、ズレ防止に一番重要なのは「正しい方法で本を設置すること」なので間違えるとゴムもあまり意味なし。
表側・裏側の他に、「切る直前まで手で抑える」のが正解とされていますが、「あえて手で抑えない」方がまっすぐ切れる場合が有るのが難しいところです。
DR-C125は重送しないのがウリですが、実際のところは裁断の仕上がり次第でいくらでも重送しまくるので裁断技術を磨くのが最重要なようです。
あとはおまかせスキャンを使わず、ミリ単位のサイズ指定とかして本の種類ごとに最適化メニューを作ったほうが最終的に早く片付きます。
本体付属のPDF編集ソフトがいまいち使いづらいので極力使わないようにスキャン時の設定で対処しておくのがよさげ?
オプションとしてはそれなりに高性能なカッター、カッター対応30cm定規、30cm対応のカッターマット、高性能ホチキスリムーバー、エアダスターあたりは必須ですね。
やたらと小冊子ばかり付けてくるタイプの雑誌だとホチキスリムーバー無いと作業量が多くて死ねます。某ファミ箱とか。
  1. 2011/08/15(月) 00:16:04|
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