ワイタの仮雑記

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パルテナの鏡

3DSのパルテナ購入。
珍しくゲーム画面を全面に押し出したPR打ってたのが好印象。他のゲームももっと真似するべき。
で、ゲーム内容はスペースハリアーみたいな奥シューとTPSの組み合わせ。
奥シューはともかく、3DSでのTPSにしてはなかなか本格的。
タッチ操作で視点移動ってのが現時点ではかなりまどろっこしいですが、慣れれば意外と受け入れられそう。
ただ、これ拡張パッド使えば普通にTPS操作できたりするんでしょうか。
3D対応度は今までやってきたソフトでは一番。比較対象がGジェネとシアトリズムなので微妙ですが。
奥シューは演出的に3D向きですね。パンツァードラグーンとかに向いていそうです。
難易度は幅広く、上げるとそれなりに難しくなるので見た目ほどヌルゲーではなく。
CEROがBだったり、キャラの掛け合い漫才がメタなネタが多かったり、速攻でアニメ化していたりと、
従来の任天堂ゲーよりは大きなお友達向け感が強いような。
対戦モードまで付いて、もはやコアゲーマー向けと言ってもいいような気もしますが、対戦ゲーとしては普通に据え置きのTPSの方が快適かも。

ブラインドガーディアンのベスト盤、絶賛Konozama中。
アマゾンの海外盤は在庫あり以外の入荷情報がなかなか当てにならない。
そしてそんな中国内盤の発売決定。でも5月って遅すぎ。
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  1. 2012/03/26(月) 01:25:59|
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DOA5体験版は欲しいけどニンジャガ3は割とどうでもいい

XBLAでも発売されているOrcs Must Die!をSteamで購入。4ドルだったので。
ジャンルはTrenched(今はIron Bridgeでしたっけ?)と同じ、タワーディフェンスタイプのサードパーソンアクション。
買ったあとに気づいたんですが、これってあのHalo Warsと制作が一所だったんですね。
敵がそれなりに自機を狙ってきたりとか、進行方向にある程度ばらつきがあったり、タワーを設置するというよりは敵を罠でハメ殺す、影牢とか刻命館な色合いが強かったり。
罠を使ったコンボや、狙撃も乱射も出来るクロスボウでの肉弾戦がどちらも爽快でお手軽に楽しめます。
成長要素なんかもあったりして、なかなか遊び込めそうな感じ。

シアトリズムファイナルファンタジー。
3DSのリズムアクションゲーム。相変わらず3D要素はあまり機能せず。
完全にタッチ要素オンリーで音に合わせて画面をタッチしたり、指定方向にスライドしたりするだけのゲームですが案外タッチだけでもなんとかなるのと、曲に馴染みが深いのとで悪くないです。
スクエニのFF派生ゲーなんて普段は買う気が全く無いのですが、体験版1のFF6の決戦があまりにも魅力的だったのでつい…
ここ数年の体験版では一番効果的な配布だと思いました。

プラモ。
A.R.K.クラウドブレイカー01完成~
パチ組みしつつも、あまりにも色が侘びしかったので結局ガンダムマーカーやらそこら辺にあったペンなんかで適当に局所的に塗り塗り。
シリンダー部分は金色で塗らないと相当に寂しい。武器の部分は適当な色がなかったので放置。デカールも放置。
無塗装でもシルエットはなかなか。そこそこ手足も動くのでポーズも取れるし。
シロウトでも時間さえかければなんとか形にはなったので、初代Xbox信者の方は記念におひとついかがでしょうか。
箱も完成後もデカいので場所とりますが。

ark01
ark02
ark03
  1. 2012/03/18(日) 01:47:27|
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需要のありかは

XBLAのブームブームダンス購入。
     / ̄\
    |  ^o^ | <なんとなく 命に かかわる ダンスを しますよ
     \_/
     /   ヽ
    | ヽ  |   _ _,.’;./ ̄\
    ヽ _ ̄=-_- _._))|    |
キネクト専用ダンスゲーと見せかけた体感音ゲー。
ダンスセントラル路線ではなく、製作メーカーが同じダンスエヴォリューションと同じ路線。
ダンエヴォの判定は「動き」ではなく、マーカーとの姿合わせだったわけですが、
今作は「どうせ判定合わせるだけなら振付覚える必要なくね?」の思想のもとに作られたかどうかは不明ですが、振付自体がありません。
よって、ダンスゲーではなく、音ゲーとして独自の進化を遂げたと言えます。
画面に表示されるマーカーにあわせて手か足をかざすとポイントが入るというシステム。
この「手か足」というのがミソで、手足ならどれを使ってもいいため、高い位置の判定をハイキックで取ったりとか、左の判定を右手で取ったりとか、割と好き放題暴れられます。
それに加えて、ジャンプしたりターンしたりするとスコアが伸びるため、無駄にエクストリームな動きをしたくなるスコアシステムが搭載されています。
普通のダンスゲームだとあくまで振り付けをなぞるだけなので健全な運動をしている感じがあるのですが、
ブームブームダンスは振り付けという枷が外れて、スコアと楽しさを求めてプレイヤーが好きなように動けてしまうため、普段運動していない人にとっては短時間のプレイでも死ぬほど疲れたり、翌日変な筋肉痛に悩まされたりする危険なソフトとなっています。
難易度は初期の3種類に加え、ダンエヴォと同じく高難易度のマスター難易度が無料配布。
マスターの忙しさに加えて自分で飛んだりターンしたりすると自虐度は更に加速する!
曲がデフォでは10曲と少なめだったり、難易度イージーからしかプレイできなかったりとXBLAクオリティな部分もありますが、自分の限界を試してみたい方にはぜひオススメしたい個性的なソフトです。
最初に1度プレイしたっきり懲りてまだ2回目プレイできてませんけど。


初代Xboxソフト叢のクラウドブレイカーのプラモデルが遂に発売。
もう10年くらいプラモなんて作ってませんでしたが義務感により購入。
定価7000円超え(実売は5000円弱?)と、ガンプラで言うところのマスターグレードなのでわりとヘヴィです。
接着剤とか必要なレベルじゃなかったのは非常に助かりました。大した情報なしで突撃したので。
3、4時間格闘してとりあえずほぼ素組ですが上半身まで完了。塗装なしでもそれなりにそれっぽく見えますね。
顔の横の耳に当たる部分がキットのままだとグレーで顔がすごく地味になるのでそこだけガンダムマーカーで白く塗ってみたり。
デカールのみでシールは無く、キット自体は赤・グレー・白の3色しか無いので遠目では割とそのままでもいけますが、武器の細部とか、手とか色々と気になる部分はあり。
赤も本来は光沢のある赤なので思いっきりプラスチックな色だとやや地味。
murakumo
  1. 2012/03/04(日) 03:38:46|
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