ワイタの仮雑記

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

艦これ 2015年夏イベント完走

夏イベント終わったァァァァアアア!!!111
とても、とても、物理的にキツいイベントでした。E7(イベント最終マップ)のギミックリセット的な意味で。
この土日のE7プレイ時間が合計23時間。ほぼまる2日使いきりました。
出撃→羅針盤それるor途中撤退→補給→9分まつ→再出撃
の繰り返しをひたすらと。
お陰でせっかく届いた北米版初代ギアーズアルティメイトも、電動AK74も、ブラックオプス3のβもほぼ手付かず。(買いすぎ)
ちなみに、クリアした難易度は
甲・甲・乙・乙・乙・乙・甲 でした。
途中までは最低限の報酬だけ確保してたくせに最後で意地張って甲勲章✕3にだけしたかった感。
まぁ乙でも瑞穂も江風も海風も持ってなかった矢矧と酒匂も道中で出てくれたので大満足ですが!

最近恒例の装備紹介。画像大量かも。
kancolle_20150830_230510.png
空母機動艦隊の第一部隊。相変わらずの未婚鎮守府。
とりあえず、試製51センチ+長門型に命中率ペナルティが無いって見つけた人は素晴らしいと思います。
武蔵・長門共に連撃当てっぱなしでした。
おにぎりはあまりにも装備枠を圧迫するのでE6の時にひたすら長門に食べさせまくって減らしてました。
E7でもゲージ割りに入ってからは持たせてましたが、使ったのはYマスにそれた時だけで結局ゲージ割るときには食べてないという…
kancolle_20150830_230607.png
第二部隊。
言わずもがな、今回のイベントのMVPはビスマルクDreiと阿武隈改二でした。
そして装備は51cm砲に引き続き、38cm連装砲改。
これもビスマルクを使わない時でも金剛型や航空戦艦に乗せて本隊や支援火力として縦横無尽の大活躍っぷり。
改修マジ重要。SKC34砲とかは割とミスる中で、ひたすら命中させ続けてました。
kancolle_20150830_230642.png
道中支援艦隊。
今回のE7甲の功労者であり、実質的に居ないとクリアできないレベル。
今までは軽空母を支援に使っていましたが、正規空母支援の安定性は素晴らしい。
kancolle_20150830_230734.png
決戦支援艦隊。
使い道の分からなかった大和電探ですが、32号電探の代わりに支援用戦艦に積めばいいことに最後の最後で気づきました。
そうすることで便利で貴重な32号電探が1つ空く!


kancolle_20150830_225948.png
ラストダンス(ゲージ破壊前の最終戦)突入時の様子。まさかの無傷。おおよそ阿武隈様と道中支援様のお陰。
実はゲージがラストになってからはボスに到着したのはコレが初でした。
すごい勢いで初手で南に逸れたり、JマスからYに行ったり、YからIに行って大破撤退したり、というのを10回くらいやりました。
2時間掛けたキラ付けが30分もせずに剥がれる鬼畜っぷりには流石に2年間貯め続けた間宮+伊良湖セットを使わざるを得ない。
kancolle_20150830_230143.png
夜戦突入直前。
何この優しい世界。普段なら半数以上は大破しているのに。
kancolle_20150830_230212.png
kancolle_20150830_230215.png
そして最後も阿武隈様が持ってきました。
これ、阿武隈居ないと甲クリア出来ないんじゃ…?
雷巡封印しても、結局阿武隈がいれば同じだったという…

ちなみに、E7のギミックについては
1日目:6時間くらい掛けてX10回Y8回C3回K1回を難易度丙でクリア後、甲での削りに移行。
    2回はボスを沈めるも計3.8回分のみゲージを削り、タイムアウト
    途中で逸れてそのまま倒した数を含めるとX11回Y10回でした。
    攻略調べながらだと非常に時間がかかります。まさか半日でゲージ半分しか削れないとは思っていませんでした。
2日目:難易度はもちろん甲のまま、XとYを3回ずつS勝利し、羅針盤がそれた時にCも1回クリア。
    その後引き続きゲージ削りに4時間くらい、ラストダンスに入ってからもXやらYに羅針盤が逸れまくり、
    ラストダンス成功時での各S勝利数はXが8回、Yが7回、という結果でした。
正直、魚雷カットインが入れば100前後行くものの、それ以外の51cm昼連撃や3号砲夜連撃は2桁前半ダメージだったので
どれほど効果が合ったのかは不明です。
少なくとも、初日の2桁クリアしてた時でもあんまりダメージが増えていた気はしませんでした。
弾が命中はしていたので、それが効果と言われればそんな気がしなくもありませんが。

なお、資源的にはE1終わったあたりで 油20.5万 弾13.7万 鉄18.8万 ボ10.3万 バケツ2400
だったのが、E7終了時で         油13.8万 弾6.7万 鉄14.8万 ボ7.7万 バケツ1960
という感じでした。流石に2万あれば大丈夫なのよ…とは行きませんが、武蔵使った割にはあまり気にならないレベル?
もっとも、E1終わってからE7までに2週間近くかけてるので、それなりに遠征して増やしてますが。
遠征もやはり阿武隈+大発ガン積みがジャスティスすぎてもはやイベント前から阿武隈に色々と握られていた感すら。
大発が14隻もある当鎮守府ではあきつ・千歳甲・千代田甲・阿武隈の大発ガン積み勢&天竜田+睦月型によって支えられています。


とりあえず、これでようやく別の事ができそうです。
もっとも、艦これのイベントに時間がかかったのも元はといえばサバゲ界隈でのステルス&ダイレクトマーケティングが酷いことになってた「シューティングガール」のイベントやってたからなんですけどね!(さらなるステマ)
アレ、あまりにも各所で同時期に記事風の宣伝やってましたが、船と刀で当たったからと言って、採算取れるんでしょうか…
sg.jpg
銃を持った美少女が無個性な敵と戦う艦これ的なシミュレーションゲーム、ですが
基本的にアサルトライフル(AR)だけが人扱いされていてそれ以外の銃はただの歩く的というバランス。
しかも戦術にあまり工夫のしようが無いので
「ガチャでARが出るのを祈って、入手したARのレベルを上げて物理で殴るゲーム」となっております。
それでいて艦これみたく銃にこだわりが有るかというと、それほどでもなく…大抵のキャラ画像で銃が画面外に見切れてるし。
全体的にAK系のライフルが性能的にひいきされてるのはやや珍しい?
一言で言うとクソゲーですが、どうも艦これといい、この手の資材を管理するゲームが割と好きなのでしばらくは続ける予定です。
あまりのバランス崩壊っぷりに、今後どう直していくのかが気になります。
ちなみに新規加入は再度新規向けのイベントでも無い限りは結構厳しいと思います。資源とかのバランスもかなりアレなので。
スポンサーサイト
  1. 2015/08/31(月) 00:42:59|
  2. 雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

楽しいグレネード

サバゲ。
またインドア戦に参加。エアコン効いてて駅から歩いていけるインドアマジ便利。
最近は装備を試すことに夢中で立ち回りがいつもより更に酷いことになっていたため
HK416にガスハンドガンとグレネードのみ、というシンプル構成()で
トルネードグレネードを意識しつつ普通に立ちまわってみる練習をしてみたところ、割とグレネードを投げることが出来ました。
グレネードポーチの位置は普段のマグポーチと同じぐらいの位置ならすぐに構えられます。
ただ、
・インパクト型故にやっぱりレギュレーション上、投げづらい
 (近距離にふんわり下手投げするしか無いので狙ったところで爆破するには転がすことができるタイマーの方が便利そう)
・独特の衝撃音、破裂音が目立つ(トルネード自体に重量があるので物理的にうるさい)
・味方の位置に気をつけないとフレンドリー・ファイアしそう
・とは言え、仲間から見えてない状態で「Fire in the hole!」とか「投げまーす」とか言うのも結局分かりづらい
・回転が早いゲームだとライフルの弾込め→ハンドガンのガスと弾込め→トルネードの弾込めの3セットがキツイ
・フィールド内でもマガジン装着して、グレネードの安全蓋付けて…ってやるのが割と本格的に面倒
・戦闘後も蓋外したり投げたグレネード回収したりとガスハンドガン以上の面倒臭さ
・少量ながらもガスが必要で、かつ最適BB弾は0.12gらしい上に装填にはBBローダー必須。荷物が地味に増える
と、いう感じで高速ゲーム回しに着いて行けず、グレネード装備しなかったゲームも割と有りました。
今のところ、相手の位置が分かってるけど身を乗り出すと撃たれる状況や待ち構えられている状況、
あるいは、自分が前線にいてFFする恐れがない場合でのキャンプスポットにとりあえず投げとく、というような
使い道で使ってます。見えないところの相手からヒット取れると妙な優越感が。
とりあえず、インドアなら間違いなく戦略が広がるので当面は投げていきたい所。
(ただ、バリケード裏から、射線が通らない状態で奇襲ができるという意味では、持ってない人との戦略的・装備的格差(ズルさ)を感じなくもない…サバゲ自体が道具依存の高い遊びだとは思いますが)

動画。

日本でも一部で有名なHaleyStrategicのトラヴィス・ハーレイ氏(元MAGPUL、現在はチェストリグなんかで有名)が実銃の代用品としてエアガンでのトレーニングを推奨するビデオ。
さらっと東京マルイの次世代SCARとM4を名指しでホメまくってたり使ってるBB弾が国内と同じ日本語表記マルイバイオBBだったりと謎のマルイプッシュっぷりが面白い。
古い動画ですが、コレもしかしてマルイのタイアップだったりしたんでしょうか…?
内容の概要としては
・エアガンも実銃と同じように(銃口管理や安全管理を意識して)取り扱えばトレーニングに使えるよ!
・エアガン本体は安くはないけど弾代が断然安いし、場所を選ばないから気軽にトレーニングできるよ!でもSWAT呼ばれないように注意してね!
・次世代SCARの給弾オートストップシステムはマジリアル。ブローバックは実銃とは違うけど意識させるには十分だよ!
・姿勢の訓練はもちろん、BB弾なら車をバリケードにしての射撃練習も車の傷に気をつける必要がないから気軽だよ!
・サバイバルゲーム(ミリタリーイベント?)も手軽にストレス下の状況を再現できるから練習になるよ!
・危険性が無いとはいえ、実銃と同じ扱いをしないと練習にはならないよ!
的な内容です。
日本と違って実銃とエアソフトガンが共存している環境なだけに、考え方が独特で興味深いです。
なお、実銃がほぼ存在しない世界でエアガン使ってタクティコォであろうとすることに疑いを持ってはいけない(戒め)
  1. 2015/08/18(火) 02:16:09|
  2. サバゲ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

また英語版をやれというのか

HALO WARS2発売決定!めでたいめでたい。
前作は家庭用RTSとしては屈指のとっつきやすさを備えた名作だったので、期待が高まります。
ただ、開発メーカーが変わっているので、いくらPCのRTSの実績があり、MSが監修するとしても前作とはやはりやや雰囲気の異なる作品にはなりそうな予感。
(このスタジオのPCのゲーム触ったこと無いのでどう変わるかは検討付かないのですが)

そしてお約束のギアーズオブウォーUltimateの日本版発売中止。何度目だMS。
少なくとも、我が家のGoWは4本中2本は英語版なので(追加で買った日本版除く)、また英語版の割合が優勢に。
これでズームショットでヘッドショットすればきちんと破裂音が響く正規版が遊べるぜ!!!11(ヤケクソ
ローカライズに金と手間掛かるので、もしくは予めその準備をしていなかったから、等の理由だとは思うのですが、
お先真っ暗なXboxOneにおいて、せっかくオマケで過去作が付いてくる「復習用」のUltimateを出さないことによって、
4を出したところで新規ユーザーが完全に見向きもしない悪循環になる予感しかしません。
もはや360時代のシリーズ遺産だけで細々と生きているハードなだけに、この状態はなんとも言えぬものがあります。
  1. 2015/08/14(金) 00:32:51|
  2. 雑記
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

一般的なインドアサバゲ携行品

サバゲ。
indoor01.jpg
ある日のサバゲ携行品。サバゲより行き帰りの荷物運搬がサバイバル度高い感。(電車勢)
これはガスハンドガンを電動ハンドガンに交換して軽量化するしか無い!(そこじゃない
なお、ここまで持って行きながら、当日一番使えたのは貸出用のドノーマルなマルイMP5という…軽くて短い銃ってステキ。

・トルネードグレネード(インパクト)
初めて実戦投入。
TMCのコスタリグについていたTACOポーチレプリカにすっぽり収まるので腰のあたりに装着していたのですが、
真横より後ろだったため抜くのに腰を思いっきりひねる必要があり、実用性がイマイチ。結局戦闘中は一度も投げられず。
前の方に持ってくか、グレネード上部に取っ手付けるとかしないと咄嗟には使えそうにありません。
面白い装備なので是非使いこなしてみたいものですが…道は険しそう。
・HK416
見た目がイケメンなレプリカのホロサイトとブースターセットを導入。
が、ホロはともかく、やはりブースターレプリカは(インドアでの)実用性低め。
ガタつきが酷かったのでゴムシート張ったりと改善させてみましたが、いつもセンターはややズレてしまいます。
屋外での狙撃なら悪くはない(ゼロインしてた限り)のですが、インドアだとそもそもの不適応性もあってやはり邪魔感が大きいかも。
ホロも値段が値段なだけあって比べるのも酷ですが、やはり軽量かつ基本性能・調整性能の高いSD-30が見た目を除けば超無難でした。
(お値段はSD-30>レプリカホロ+レプリカブースターですが。)
ちなみにマルイのオフセットハイマウント+SD-30でレプリカブースターは使用可能でした。
軽さと遠距離性能で妥協するならこの組み合わせになるかも。
あとは写ってませんがフルオートトレーサーも導入。
強い・弱いはさておき、暗闇で一直線に飛んで行く光弾はテンション上がります。夜戦が楽しくなること請け合い。
・Type96 Senior
どうも減速アダプタを使うとアダプタのゴムパッキンの影響か0.2g弾での鬼ホップが改善されるっぽい…のですが、
家で弾速図ったら84m/hでフィールドでは66m/hでした。この差は一体…
考えられるのは家ではマルイバイオ0.2g、フィールドでは(多分)SIISプラ0.2gなので弾の違い、
もしくは運搬用に一度減速アダプタ外して付け直している…くらい?要確認です。
なお、インドアでスナイパーライフルを使うと高確率で開幕直後に背負ってハンドガンに持ち替えて突撃するという重大な弱点が。
弾速とかそれ以前に、スナイパーの立ち回りと落ち着きが今後の課題です。
なお、性能及び戦果はともかく、塗装が割と好評だったのでそれで満足した感。
HK416の塗装はまず気づかれないので。ある意味喜んで良いのでしょうけれども。

映画。
今更ですがインターステラーを見ました。(先日のAMAZONプライム祭りで購入したBDにて)
SFに関する知識が乏しいSFド素人ですが、出てくる理論がおおよそ「トップをねらえ!」とダブってるので割と理解出来ました。
2001年宇宙の旅を思い出させる空気感、長尺ながらも引きつけられる展開、怒涛の伏線回収(?)、神々しさを感じるパイプオルガンのBGM、萌えるロボ、美しい映像、と最近見た映画の中でも中々の素晴らしさでした。
2001年宇宙の旅を受け付けない、って人は長いのもあってオススメしづらい部分がありますが、そうじゃなくてややファンタジー要素を含む映画でもOKって方ならオススメです。
未見なら先にトップをねらえ!(1のOVAの方)を見ておくのもアリ…かも…
(ところで、エヴァがこれだけ一般層に普及しているならトップをねらえ!ももっと普及すべきだと思うのですががが。)
  1. 2015/08/01(土) 02:29:55|
  2. サバゲ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。