ワイタの仮雑記

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艦これ 2016冬イベント

いつもの。とりあえず今回は全部甲でクリア。これで5つめの甲勲章(コンプ中)
艦これイベントとデレステイベントとスクフェスイベントと仕事の残業祭りが重なったフルコンボっぷりで結局終了1日前まで掛かりました。
デレステはいつもイベント終了数分前にボーダーをクリアしてるからソレと比べればまだ余裕とはいえ。
お陰でPS4のスト5は積みっぱなしですが!これで悔いなくRefugeのライブに行ける…

以下写真ばかり 続きを読む
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  1. 2016/02/28(日) 12:17:31|
  2. 雑記
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PERUN ARMS製 Fiber Optic Sights

PERUN ARMS製のAK用集光ファイバーフロントサイトポストを入手したのでレビューとかインストールとか。
まず、PERUN ARMSはチェコの銃器メーカー(多分)。
このメーカーより、AK用の集光ファイバー型のフロントポストが発売されていたので、購入しました。Vz58、SKS用はリアサイトもあるようですが、AKについては現時点ではフロントサイトしか無いようです。まぁAPSのAK74PMCはリアサイトがレールカバーと固定されているため、交換できないので調度良いと言えなくもなく。  
 per00_R.jpg
パッケージ。本来はこの中にポストだけ入ってました。

per02_R.jpg
左からAPS製AK74PMC(ASK209)、CYMAのAK47用(マルイ互換として売られていたもの)、そして今回のPERUN ARMS製。
サイズはほぼCYMAのものと同じですが、真ん中が二股に割れています。
これはどうやら実銃における、ネジの緩み防止対策のようです。
取り付けにあたっては特段コレについては対策は不要でした。

per03_R.jpg
per01_R.jpg
横から。所々塗装がハゲてるのは、専用工具無しにペンチで抜き差ししていたためです。
AK用サイトアジャストツール入手性に難がありすぎ…
さて、見て分かる方には分かるのかもしれませんが、実はPERUN ARMS製はネジのピッチがCYMAのものと違います。
APSはM5くらいのミリネジ。CYMAはM6のミリネジ。
このファイバーオプティックサイトも太さはほぼ6mmなのですが、どうやらネジが普通のミリネジではなく、「ミリネジ細目」という規格みたいです。
「みたい」と言うのは、APSのフロントサイトはネジ穴が小さいため、
一度フロントポスト抜いてM6でタップ切る→CYMAは入るけどPERUNが入らない…
という経過を経た後、ネジ規格について調べてM6細目用タップを購入し、テキトウな木の板でテストしたらようやく入った、
という無駄な手順を踏んだためです。測ったわけではないので保証できません。
なお、マルイ互換と書いてあったCYMAのフロントサイトも当然M6のミリネジのためそのままでは装着は不可能でした。
per07_R.jpg
(※研究用に買ったCYMAのフロントサイト一式)

そのため、装着には結果的に
・M6でタップ切ってしまったネジ穴を金属用セメダインで埋める
・再度ドリルで穴開けてミリ細目のM6タップでタップ切り直す
・例によってサイトアジャストツールが無いのでゴムシート巻いて気合でペンチでねじ込む
という手順で押し込みました。
お陰でせっかくの新品のサイトがペンチのせいで歴戦の風貌に…

per05_R.jpg
per04_R.jpg
per06b_R.jpg
装着後。黒のボディにピンポイントで赤く光るサイトがカッコイイ…
今回はAPS製AKのためもあり、取り付けに苦労しましたが、E&LやLCTの場合どうなるかは不明です。
もしポン付け出来るならお値段的にも悪くないのではないでしょうか。
なお、明るい場所での視認性は抜群ですが、最初から付いていたサイトポストと較べて太さがかなりあるため、
遠距離での射撃や精密射撃には逆に向かなくなった感もあります。
普通に見やすくしたいだけなら最初のポストの先端にホワイトを塗るなり蓄光塗るなりした方が利便性は高いかもしれません。
自分はどうせいつもパチホロサイト積んでいるので、飾り及びバックアップとして使う分には十分アリかなと。
  1. 2016/02/02(火) 01:10:00|
  2. サバゲ
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CQC漬け(レインボーシックスシージとAmoeba AM015)

爆音上映のガルパンはいいぞ(挨拶)
爆音のマッドマックスも良かったですが、アニメ声と砲撃、というメリハリがあるお陰か(?)爆音のインパクトはガルパンの方が強かった感があります。
マッドマックスは全編ズンドコでマヒするだけかも。

ゲーム。
昨年末より、ゲームはレインボーシックスシージをプレイしています。
いつものレインボーシックスの如く、特殊部隊がテロリストを壊滅させるゲームと思わせておきながら、
実際には特殊部隊同士が攻撃側と防御側に別れてひたすら5VS5のCQC合戦を繰り広げる対戦特化ゲー。
つまるところ、ジャンル的にはシナリオとか設定とかに重きを置かない、カウンターストライク的なチーム対戦競技ゲームとなっています。
一応、イントロでは各国の特殊部隊が協力してテロ退治に当たる、という感じなのですが、
実際にはテロ対特殊部隊、という設定まで放棄してしまったため、カウンターストライクよりもストーリー性に乏しいという…
※一応、従来のテロハントモードではイントロの設定が生きてはいます

このゲームの対戦は人質救出・爆弾解除・エリア争奪の3つの大まかなルールがありますが、結局どれも
「建物や飛行機という環境において、防衛的に有利条件に有る待ち伏せ・防御側を、武力的に有利条件にある攻撃側が突破する」
という内容に終始します。
これだけだとただの室内版カウンターストライクですが、違いはこのゲームがクラスベースで、かつ全員が特殊部隊であることです。
特殊部隊ということで、攻撃側は誰もがドローン(飛ばない。カメラ付きラジコン。)を利用した索敵が可能で、屋外の壁はほぼ全てラペリングによる移動が可能。
もちろん窓から突入したり出来る他、多くのキャラで壁やバリケードを爆破してドア以外の突破口を作ることすら可能。
防御側にしても、誰もが建物内の戸や窓にバリケードを張ったり、壁を補強したり、また随所に設置されたカメラを監視することも可能。
これだけ自由度が高いのに加えて、選択したクラスによっては電子機器用のジャマーを設置したりだとか、逆に電子機器を片っ端から破壊するEMPグレネード投げたりとか、ブービートラップ設置したりとか、スレッジハンマーで壁壊したりとか、とにかく「出来ることが多い」のが特徴。
言うまでもなく、普通にルームクリアリングしながら突入したりだとか、物陰に隠れての射撃戦なんかもこなす必要が有るので、凄まじく濃密なCQC体験ができます。
5VS5の少人数チーム戦のため、野良プレイでは連携を取るのが難しい部分はありますが、各自がそれとなく連携して敵を殲滅したり、逆に一人で裏取りして交戦中の味方を援護したりと様々なスタイルで攻めたり守ったり出来るのが楽しい。
カメラの位置や、各クラスでの行動方針など割と覚えることが多くて最初は大変ですが、思い描いた作戦通りに敵を倒せたりするとなかなかニヤニヤできるものがあります。
なお、あまり国内では攻略サイト的な物をまだ見つけていないのですが、海外のSerenity17氏の解説動画がとても参考になったのでご紹介しておきます。

これはAshの解説動画ですが、他のクラスも非常に分かりやすいので、クラスをアンロックしたら見てみると良いかも。
この動画をみてからは、下の階からグレラン撃ちこむのがやりたくなって仕方ないのですが、今のところ全く成功していません。


サバゲ。
2016-01-31 ar015
ARES社のAmoeba AM-015を購入しました。たぶん、今年の1月に所有率がやたらと増えたヤツ(初売りと福袋的な意味で)
一般的に「ハニーバジャー」と呼ばれることが多い?ようですが製品名的にはたぶん「M4 CQC」。
まぁハニーバジャー(AM-013とAM-014)とはハンドガード及びバレルの長さしか違わないのですが。
付属品的には、サイレンサーではなくNOVESKYタイプのハイダーが付いているのと、BCMタイプ?の短いストックが付いてきます。
ハイダーはエアガンの場合、発砲音がうるさくなるのでテキトウなサプレッサーを付けています。
(ちなみに、バレルはM14の正ネジなので、割と付けられるものが限られてきます。)
この機種の最大の利点は、最初からFET(電子制御トリガー)が付いていること。
リポバッテリー(収納スペースが非常に小さいのでPEQ用かつ小容量推奨)とこの電子制御の組み合わせにより、セミオートのキレが凄まじく、ものすごい勢いで連射が出来ます。
普段からFETを使っている方からすればこれが当たり前なのかもしれませんが、マルイの次世代+ニッ水バッテリと比べると雲泥の差があります。
なお、この機種はサイズ的にはPDW、ストックを収納すればかなり小さくて軽い、取り回しに便利なサイズなのですが、
小型なら威力抑えめというイメージに反し、外箱には初速85m/sで検定クリアとか書いたシールが貼ってあるくせに、
実際に測ると92m/sくらい出ます。
なんというガバガバ検定…

このままでは正ネジのため減速アダプタも使えず、KM規格の正→逆ノズル(追記:KM企画ではなく、F.FACTORY(ライラクス?)製でした)でも結局減速アダプタは使えなかったので
インドアの初速規定に引っかからないための対策を行いました。

幸い、割と人気機種のためか分解解説しているサイトも多く、また、この機種はメカボックスを開けなくてもスプリングの交換ができるため、それだけで済まそうとしたところ、
分解して純正スプリングをBATONのスプリング80に交換(AMAZONで買える中では一番弱そうだった)

組み直す

初速70代前半でバッチリ

数十発撃ったらメカボから「ギュイーン!」という心臓に悪い音が…

再度分解

モーターのピニオンが死亡

やむなくメカボの中をチェックするも中のギアは無事

そのまま閉じてモーターをEG1000に交換

現在に至る、という手順を踏んでいます。
何でピニオンが死んだのかはイマイチわかっていませんが、他のサイトでも見たので組み方以外にも何か問題があったのかも?
他には、最初から割とノイズが大きいので、そのうちちゃんと軸受け固定したりとか、シム調整したりしないとかもです。
現時点では弾道がそんなによくないのでチャンパーパッキンも交換したいところ。

色々と手間は掛かっていますが、取り回しの良さと素晴らしいセミのキレはサバゲでCQCやるにはもってこいなので早く実戦投入してみたい所です。
後はハンドガードの金属部分とアッパー・ロワーレシーバーのプラ部分で色が違うのがやや気になるので、塗装も。
以前の経験からすれば、プラパーツは塗装すれば質感が改善されるはず。多分。
  1. 2016/02/01(月) 03:11:00|
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