ワイタの仮雑記

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UF Pro P-40 CLASSIC PANTSの紹介

また懲りずにサバゲ装備です。
ゲームではBF1やってるとか艦これはサンマ漁で集めたサンマ30匹(時価700円分くらい?)を調理し損ねて没収されたとか
COD:IWを買うだけ買ったとかあることにはあるのですが。
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  1. 2016/11/21(月) 01:04:00|
  2. サバゲ
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Polenar Tactical AK Operator DVD AK用トレーニングDVD(ビデオ)の内容について(レビュー)

先日に続き、Polenar Tactical(ポルナー、もしくはポールナータクティクス)のAK Operator DVD、AK用トレーニングビデオについてレビューしていきます。

(DVD版とBluRay版と4K収録のPCファイルを詰めたUSB版とダウンロード版があるのですが、紛らわしいのでDVDと表記します)

ファーストインプレッションはこちら。

※画像についてはPolenar Tacticalから承諾を得て掲載しています。(掲載用にサイズを縮小しています)

※11月8日 DL版でビハインド・ザ・シーンの動画が入手出来たのでそのあたりの写真追加したり、微修正したりしました。

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  1. 2016/11/07(月) 00:40:00|
  2. サバゲ
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Polenar Tactical AK Operator (AK専用トレーニングビデオ) ファーストインプレッション

pt00_R.jpg
タイトルの通りですが、Polenar Tactical謹製のトレーニングビデオがやっと到着しました!
以下このビデオのあまり内容に踏み込まない概要とか。
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  1. 2016/11/06(日) 03:47:00|
  2. サバゲ
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イスラエル系AKグリップについて(CAA UGP-47 & FAB Defence AGR-47)

caa ugp47-0_R 
AR15・AK プラットフォームに対応する FAB ディフェンスの斬新なバイポッド装置「Podium」(ミリブロNewsより)

ミリブロNewsにてこんな記事があったので、丁度よいので我が家のGHK AKM用のイスラエル製AKグリップを紹介。
(ガスブローバック用グリップ=実銃サイズ=電動ガンでは使えませんので注意)
なんかAKってロシア製のZenitやアメリカのMagpul、Krebs辺りは話題になるものの、中東・ヨーロッパ系はあまり話題にならないイメージがあります。
(※ちなみに上の動画で射撃してるのはお馴染み、スロベニアのPolenarTacticalŽiga氏ですね。以前AK版を使って紹介していました。)
以下、長めかつ写真多数。
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  1. 2016/11/04(金) 02:03:00|
  2. サバゲ
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ギアーズオブウォー4クリア

GOW4ストーリーモードクリア。ハードコア、シングルプレイにて。
なんとも「いつものGOW」だった、という感想です。
キャラが一新された、と見せかけておいてやっぱり旧キャラ大活躍!てのはジャッジメントもそんな感じだったような…正直な所殆ど覚えていないのですが。
いまいち新主人公自身のキャラが分かりづらいのと、新たなコール枠のキャラがコールほどイロモノじゃないのと、ヒロインのキャラがややブレている(急に怒るとか)ように感じるなど、序盤に出てくるオジさんと見た目のインパクトが卑怯なジンさん以外新キャラのインパクト薄め。
ストーリーについては序盤はともかく、3人体制になってからの「○○を探しに○○に向かうぞ」→「ここじゃダメだから次は○○に向かうぞ」~のループを多用しすぎで、景色が変わってもやってること変わらず、メリハリが無かった感。
ストーリー開始時には既にローカストとの戦争は完結していて、明確な敵がいないのも一因かも。
ゲーム内容的には所々Horde的な耐久戦を挟みつつも、基本はいつもどおりのカバーシューターばかりの構成で、あまり理不尽な乗り物シーンとかは無かった印象。
少なくともハードコアではそれほどイライラするシーンは有りませんでした。
ただ、今回の見どころの1つであるところのウィンドフレアという台風的な災害のシーンにおいて、
接触すると大ダメージな雷から障害物を駆使して避けて進む場面が複数回あるのですが、これがハマると即死リトライ地獄になってテンポを崩しがちでした。
あとは敵の上級兵が新兵器のドロップショット(発射すると上空の一定の高さを真っすぐ進み、ボタンを放すと任意の箇所に落下させる爆弾)を使用してくるのですが、コレはカバーしていても上空から降ってくるため安全な回避が難しく、乱戦していて気づいたらコレで死んでた、というケースが割とありました。
今までも即死スナイパーだとか、即死トルクショットだとか、一撃死要因は色々とありましたが、中でも中々の理不尽度かと思います。もっとも、逆にトルクショットやスナイパーの出現率がかなり下がっているので、即死するケース自体はそれほど増えてはいないのですけれども。
銃撃戦のフィーリングもおおよそ今まで通りですが、今作はナッシャーショットガンやピストルを持った敵は、撃たれても怯まずにガンガン前に出て接近戦を仕掛けてくるようになったのでアグレッシブに戦えるようになりました。
全体を通してシンプルなカバーシューターとしては満足出来るデキですし、翻訳もほぼ問題ない(所々女キャラが男言葉で喋ったりする)のですが、ストーリーの盛り上がりの無さや冗長さが勿体無い感じでした。

さて、あとはPS4のCODが来る前にBF1のキャンペーンをやるかどうか…
今までより上とは言え、やっぱりマルチの方が面白いんですよね。
  1. 2016/11/02(水) 01:40:00|
  2. 雑記
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