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ワイタの仮雑記

艦これ2019秋イベント

いつものイベント備忘録。
・未婚 ・母港、枠、ドック以外無課金 ・複数持ちOK
の、2013年秋からやってて未だに提督レベル119のヌル提督プレイ。
以下、無駄に画像たくさん
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  1. 2020/01/14(火) 02:33:06|
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あけましておめでとうございます(2020)

今年ももよろしくおねがいします。
2019年末に突如としてツイッター始めましたが、どうせダラダラ長く書くこともあるし、ということでこちらはこちらで残します。

2019年のゲームについて
相変わらず、覚えている範囲だと
Xbox:ギアーズ5
PS4:DOA6,サムライスピリッツ2019、斬~剣までのサムスピアーカイブ、UNI(ほぼノータッチ)、GOW(ゴッドの方)
PC:COD MW、VR関連多数、セール多数
Switch:フィットボクシング、リングフィットアドベンチャー
ソシャゲ:艦これ、ゴ魔乙、パズドラ、クラクラ、スクフェス、デレステ、ミリシタ

とりあえず、かなり久しぶりにゲームばかりしていた感のある1年でした。大体サムスピのせい。
サムスピを抜けば圧倒的にCOD MWがゲームオブザイヤーであり、サラウンドオブザイヤーであり、Dolby Atmosオブザイヤー。
Atmos環境を実装してしまった映画ファンとか、先物買いが好きなゲーマーはとりあえず必聴。
マジで次元が違うので。3次元音響だけに。Atmos非対応なPS4版は罠なので買ってはいけない。
他としては、Oculus Riftを買ったのでVRに足突っ込みましたが、今のところは普通のゲームとは別のカテゴリかな、と。
ビートセイバーをはじめとする体感ゲームの新感覚!という部分ではアリなんですが、従来のゲームに新たな体験が加わるか?と言われると弱いと言わざるを得ない。
別カテゴリなので、たまに遊ぶ分には新鮮で良いけどメインにはならない感。それでもVRゲー買いまくってますが。
Switchは自分用に買ったわけではないのですが、見事に健康器具としてフィット。
ソシャゲは相変わらずのラインナップにゴ魔乙が追加されました。おおよそミカドのシューティングゲーム配信の影響。
ゲーム性自体はスコアアタックに特化した、短いステージを繰り返しプレイするスタイルで手軽かつSTGとしての楽しさがあり、それに加えて育成要素や遠征要素といったおなじみのソシャゲ要素をくっつけたゲームで、今の所どの要素も楽しく遊んでいます。
ただ、ガチャ要素がかなり渋い上に本筋のスコアアタック要素とめちゃくちゃ絡んでいるので、そこらへんで心が持つかどうか、でしょうか。
音ゲー類(デレステ・ミリシタ・スクフェス)はとりあえず全部イベントでは2種類の報酬カード入手するスタイルを続けています。一応メインはミリシタ?
パズドラはサムスピコラボの時以降はログイン勢。
艦これは相変わらず司令部LV118。絶賛秋イベント地獄中。正月が潰れる予感しかしない。

で、肝心のサムスピについては、2月頃にふとした切っ掛けで池袋ミカドデビューを果たし、5月に侍大戦に参加した辺りで完全にゲーセン勢として復帰した感。
ツイッターにも書きましたが、今、このご時世に、剣サムやら斬サムをアーケードでプレイできる、ましてや大会すら開催されている、という状況は本当に奇跡的だなと思います。
更に、プレイヤーも発売当初からの古強者も居れば新たなプレイヤーまで居るという…
自分は精々賑やかしぐらいにしかなりませんが、今後もこの場所を大事にしていきたいところです。
新作サムスピについては、1300戦くらいプレイして、勝率49%、ポイント13000くらい。
割と評価が難しいサムスピで、楽しい要素もあればアレな要素もある、という歴代のサムスピを踏襲しているのがなんとも。
ただ、最大の問題は家庭用・AC共に「快適に対戦すること」自体に難がありすぎるんですよね…
この問題さえ解決できれば、ガンガンやり込んだりゲーセンで対戦したりも捗るんですが。
Switch版や、今後出るだろうSteam版で貧弱環境向けの最適化を行って、それをゲーセンに配信し直すとか…無理でしょうか。(少なくとも、Switchの携帯モードは最適化されてなさげ)

2019年のサバゲー・銃器関連について
ついにサバゲは一度も行かず、銃も買わず。お陰で金が減らない。
銃を試すためのサバゲなので、ほしい銃が無ければ…となるのです。
マルイのガスAKMだけは若干興味があるものの、GHKのガスAKMあるし…という点も。
猟銃は昨年の12月からの1年間でおよそ750発ほど撃ちました。全部トラップ射撃。
本当はもっと撃ちたいんですが、射撃場がミカド以上に遠いのが困り物。
スコア的には若干上がってはいるものの、銃を構え続ける腕力がなさすぎるのがネック。
助けてリングフィットアドベンチャー!

2019年のオーディオビジュアル関連について
2018年にAVアンプとプロジェクター、天井スピーカーを導入したのに加え、2019年は新PC、有機ELテレビ、そして年末にB&W 705S2を導入し、盤石の引き籠もり体制を構築。
(ゲーセンに行かなければほぼ年中引き籠もり勢なので室内環境は第一優先)
センタースピーカーが古いまま、とか細かい問題はあるものの、ようやくAVアンプのレベルにあったサラウンド環境が揃ってきました。
他方、Amazon Music HDが始まったのに再生機がことごとくHD非対応だったり、Pioneer XDP-300Rに至ってはAndroidの性能不足で普通の仕様にすら支障が出ていたりと再生機には不満があるので2020年はそこらへんに注目していきたいところ。

そんな感じで、年々趣味の方向性が若干ローテーションしていますが、2020年は恐らくゲームがメインになると思います。
HPは相変わらず大変古い情報を掲載し続けるだけの化石ですが、今年も何卒よろしくおねがいします。
  1. 2020/01/01(水) 02:59:21|
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